綺麗に日焼けをしたい、小麦肌を手に入れたいけど、シミが怖い人のための日焼け方法

シミ、火傷をせずに綺麗に日焼けする方法の「セルフタンニング」

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色白がコンプレックス、健康的にみられたい、身体を引き締めてみるようにしたいけど、シミの原因になる日焼けはちょっと・・・という方におすすめです。

 

ブロンズターナー

 

肌の色が影響する日焼け後の肌の色

綺麗に日焼けをする方法は、元々の肌の色が色黒か色白かによって異なってきます。
(上記のブロンズターナーを使わずに太陽で日焼けをした場合

 

まず、一般的に色黒の方は日焼けをしても赤くなりにくく、紫外線を吸収してすぐに元の色よりもこんがりと色が着きやすいのが特徴です。

 

ただ、色ムラなく綺麗な日焼けをするのであれば、SPF15程度の低い数値でOKですので焼きに行く前には塗っておきましょう。

 

色黒の人でも加齢と共に吸収した紫外線に皮膚が反応し、シミになります。

 

色が黒いから目立たない、という問題ではなく大きなシミは実年齢より老けて見えますし、見掛けより何より皮膚がん発症リスクを避けるためにも「赤くならないから」という理由で日焼け止めを塗らずに直射日光を浴びることは絶対に避けましょう。

 

そして、色白の方の場合、こんがり小麦色に到達するには時間と費用を要することを覚悟しましょう。

 

いきなり炎天下に出て、オイルを塗って日焼けをするなんて無謀なことをすると夜も眠れないほど皮膚が大火傷状態となり水ぶくれができた後は寝返りも打てません。

 

ではどうすればいいのか・・・。
流行が去ってあまり見かけなくなりましたが、それでも屋外で日焼けをする前に数回は日焼けサロンに通うことをオススメします。

 

そして焼き始めはまずSPF15程度の日焼け止めクリームを必ず塗ってから焼きます。
20〜30分焼いたら冷水シャワーを浴びます。

 

初回は1回で止めておき、回数を重ねるごとにこの作業回数を段階的に増やしていきましょう。
地黒かしら?というくらいまでに肌が日焼けしたら準備完了。

 

屋外で日焼けをします。
が、この時も日焼け止めクリームを塗ることをお忘れなく。
そして、30分ほど屋外で焼いたらここでも初回の日焼けは終了しましょう。

 

日焼け止めを塗っていても、日焼けサロンで準備していても元々メラニンを作る能力が低い人が多い色白タイプは、紫外線が肌の真皮まで達すると細胞を傷つけやすいので注意が必要だからです。

 

紫外線で日焼けをするならアフターケアに注意!

色黒の方も色白の方も、綺麗に日焼けする上で大事なことはアフターケアです。
それはズバリ「お肌の水分補給」。

 

日焼けの後は肌が干ばつ状態のため、たっぷりのボディ用化粧水などで保湿した後はアロエなどの保護成分が入ったクリームで化粧水を閉じ込めるようにしましょう。

 

保湿を怠ると、乾燥しやすい部分とそうでもない部分の差が出てメリメリ剥がれる皮膚そのままにマダラ模様になってしまうからです。

 

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