海水浴にいくなら日焼け止めは必ずウォータープルーフにしましょう!

海水浴の日焼け止めは「ウォータープルーフ」

海やプールには欠かせない日焼け止め。
しかし、あなたが普段使っている日焼け止めは”ウォータープルーフ”の日焼け止めですか?

 

普段の通勤や通学で何気なく使っている日焼け止めは水に強くありません。
そのため海水浴で塗っても、すぐに取れて日焼け止めの効果がほとんどなくなります

 

海水浴にいくなら必ずウォータープルーフ”の日焼け止めを準備しましょう。
海は太陽からの紫外線でなく、海からの光の反射もあり、想像以上に紫外線を浴びます。

 

しっかりと対策をすることが将来的なシミの原因を防ぎます。

 

ハクデイズム サンプロテクトミルク(日焼け止め)

SPF50+/PA++++/ウォータープルーフ
8つの美容成分でUVをブロックしながら、潤い美肌を守る!

 

  • セラミド・プラセンタがエイジング保湿
  • ヒアルロン酸・コラーゲンで乾燥を防ぎ、潤いを保つ
  • 新基準PA++++で強力に紫外線を防ぐ
  • ウォータープルーフだから海、川、スキー、スノボ時に最適

 

ハクデイズム

 

海水浴に欠かせない日焼け止め

猛暑が続く昨今の夏、海水浴で楽しんで暑気払いをという方も年齢を問わず多いのでは?

 

そこで気になるのが日焼け止め対策。さんさんと降り注ぐのは気持ちいい日光だけでなく、肌にダメージをもたらす紫外線もあるのですから。

 

海水浴に行く際に日焼けをしたくないのであれば、何より肌の露出を少なくすることを考えましょう。
水着だけでなくラッシュガードを着用します。

 

フード付であれば尚良しで、首の後ろや首などにも被ると日よけができます。

 

人気キャラクターがあしらってあったり、スポーツブランドからデザイン性の高いものがあったりと好みや予算によっても選べる品数が売られています。

 

店頭でない場合だとインターネットでも数多く販売されています。
そして海に入るときはできればつばの広い帽子をかぶりたいものです。

 

いくら夏用ウォータープルーフのメイクをしていても炎天下ですので汗や皮脂で日焼け止めが流れていて効果が薄れていることもしばしばですから。

 

意外と焼ける手の甲

意外にも手の甲はすごく焼けてしまいます。
日焼け止めを塗っていても、物をよく触る手はすぐに日焼け止めが落ちていて、しかも顔ほど気を配ることが少ないので盲点になりがちです。

 

一番いいのは手袋をはめて覆ってしまう方法です。
ただ海水浴にいって手袋をはめるのはちょっとなぁとおもいますし、変な目でみられるかも。

 

そんなときはラッシュガードです。
手首から先だけでいいのですがズレてこないために長いものを選ぶといいですね。

 

1シーズンに何度も海水浴に行く予定があるのであれば、ずっと使い続けられるダイビングやシュノーケリングなどのマリンスポーツ用グローブを購入するといいでしょう。

 

すべり止めがきちんと付いているし手首がしっかりマジックテープで閉まるのでフィット感は抜群です。

 

日焼け止めクリームやジェルなどもできればウォータープルーフのものを使用し、2〜3時間おきには塗りなおすようにしましょう。

 

どんなにSPF値が高いのを塗っていても遊んでいる内に海水や汗などで流れてしまいますので効果が半減しています。

 

それから海水浴中、休憩で浜辺に居る時が一番焼けやすいとも言えますので、折りたたんでワンタッチで広げられるシェードやパラソルなど、影を作ってそこで過ごすようにします。

 

影でも紫外線UV−A波は肌まで到達していますのでラッシュガードなどの装備は外さないようにしましょう。